活動の記録を、次の世代へ

機関誌「ユース」は、東京UBAの活動、メンバー、加盟青年部の取り組みなどを伝える広報媒体です。事業計画では年2回の発行を予定しており、活動の記録を残すだけでなく、会員同士が互いを知り、次の活動につながる情報共有の役割も担っています。
その年の空気まで残す
行事名や結果だけでは、活動の価値は十分に残りません。誰が動き、何を考え、どんな交流が生まれたのか。人と出来事を一緒に記録することで、後から振り返ったときに次の企画や判断の材料になります。
アーカイブから、今の活動へつなげる
過去を保存するだけでなく、現在の活動レポートや特集記事と結びつけることで、東京UBAがどのように続き、変化しているのかを見える形にしていきます。